install
  1. 片想い中の男に、遊ぼーってメールしたら「ごめん、今、友達と2人で鎌倉に来てるんだ」ってメールと共に、寺の前で彼がピースしてる写メが送られてきた。それで急いでカメラマンの知人に「これどう思う?」って転送したら「あー、これ撮ってるのは150センチくらいの人だね」って返ってきて凹んでる
  2. (proto-jpから)

  3.  震災の後、私は、研究室の学生と東北に行き、被災地の神社を巡りました。そして、祭神、祀られている神様によって被災状況はどう違うかを調べ、論文にまとめました。これは仮説として考えていたことですが、実際調べてみるとするとびっくりする事実が判明しました。スサノオを祭った社は、どこも津波の被害を受けてないんですよ。

    池上:不思議ですねえ。なぜですか。

    桑子:それは、スサノオを祀るというのがどういうことなのかを考えるとわかります。スサノオは、ヤマタノオロチ伝説で有名ですが、わたしは、これを斐伊川の治水の象徴と考えています。

     治水をするということは洪水から人びとをまもることです。洪水になると被災した地域には感染症が発生しますから、洪水の被害だけではないですね。実際、スサノオは治水だけではなく、オロチから救ったクシナダヒメと結婚しますので、国づくりの神様、さらに、災害から発生する感染症をはじめとする病気から人びとを守る神様として信仰されてきました。

     つまり、スサノオは人びとを災害や病気から守る神様、「無病息災」の神様です。たとえば、京都に八坂神社がありますね。そこのお祭り、祇園祭は、無病息災を祈るためのものなんです。

    池上:なるほど。

    桑子:スサノオは、災いを防ぐこともできるし、災いを起こすこともできる。これは日本の神様にみな共通のことで、両面の力を持っているんです。さらにいうと、スサノオは、洪水や水害を起こすこともできるし、防ぐこともできる。

     スサノオを祭った社は、だいたい高いところにあるんです。洪水が押し寄せても、津波が来ても、その社の下、ぎりぎりのところで止まるようなところ、そこに逃げれば助かるというロケーションに立地しているんです。

  4. (proto-jpから)

  5. 「実はね、わざわざ本当に離着陸時に強い電波を発さない各種電子機器の電源まで落とさないといけないのかって意見が多数寄せられていることなんて、航空業界で働いていれば、もうだれもが知ってますよ。でもね、これはそう、電磁波が本当に航空機の計器類に影響を及ぼすかどうかって次元の問題ではなくなってるんですよ。飛行機の運航で最も危険なのは離着陸です。だから、離着陸時には、乗客の皆さんも安全意識を高めるため、あらゆる注意をそらすガジェットの電源は入れない。たとえ何か緊急な指示が出されても、すぐに応じられる体勢を整えておく。これはもはや飛行機に乗る上での常識的なマナーの問題ですね」
  6. 12: 名無しさん@13周年 2013/05/05(日) 17:54:21.81 ID:ceUXjlXW0


    おまえら、いいから

        「菅首相、脱原発方針表明の翌日に」

    でググってみろwwww



    97: 名無しさん@13周年 2013/05/05(日) 18:13:23.41 ID:bpeDqeHki


    »12
    菅首相、脱原発方針表明の翌日にトルコ首相あての祝電の中で原発売り込みに意欲示す
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/category01.html